ハリーポッターと賢者の石

両親がいないハリーは親戚の家で育てられ、いつもこきつかわれている。
学校に行けずに、嘆いていると、、、

ふくろうが手紙を届けにくる。
手紙「魔法学校への入学許可証」だった。

喜んで学校に行く準備をするハリー。

同じ魔法学校へ行くロンの魔法を使って汽車の場所へ導いてくれた。
<挿入歌>

ホグワーツへ到着、入学式が行われる。
魔法学校の先生は入学の証しにマントを贈り、ハリーはとても喜ぶ。

ほうきで空を飛ぶ授業が始まる。はじめは飛べなかったが、少しずつ飛べるようになる。
飛んでいると、賢者の石が狙われていて、守るようお告げが聞こえた。
使命を感じたハリーは石を守ることを決意する。

医師のところへ行こうとするが、石を守っている番犬フラッフィーがいてなかなか近づけない。
魔法を使ってフラッフィーを追い払う。

石を狙うヴォルデモートがハリーを待ち構えている。

ヴォルデモートとの戦い


