体力づくり

テニス肘になったから、
テニスを控えるのが一番の療養ということで、
ラケットを握らない日々。。。
は二週間しか続かなくて、
少し良くなったような気がして、
テニスをしちゃって、また元に戻る、という
我慢ができない典型的な悪循環に陥っている。

それならば、基礎的な体幹づくりトレーニングや
ストレッチをしようではないか、とYouTube を
検索してみた。
うーん、そもそも柔軟性に問題あり!

子どもは身体が柔らかいから、
怪我もそうはしないけれど、
大人は転倒すると、命にさえ関わる大問題だ。
ストレッチを続けると、身体が柔らかくなるらしい。
怪我をしないためにも、少しがんばろう。

最低1万歩は歩く。

ここ何年も、私たちが問題!と思っているのは
子どもが転ぶ時、手が出ないこと。
手が出ないから顔を傷つけてしまう。
なぜか!?
ズバリ、ハイハイの時期が短いから。
これはエールの先生に教わったんだけど、
なるほど!と納得。
赤ちゃんがいるご家庭は、なるべくすぐに立たせないで、
ハイハイで移動させることをやってみてください。
将来転んで手が出る子になるでしょう。

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